衆議院議員 長崎3区「谷川弥一(たにがわやいち)」オフィシャルサイト



谷川弥一代議士これまでの実績

平成21年3月23日現在

■大村市

  • ◎ 国道34号線大村拡幅に必要な予算を前倒しで獲得し、谷川代議士が初当選した平成15年から20年まで累計で68億円7500万の予算が付きました。21年3月21日には市街地部の供用開始式が執り行われます。

  • ◎ 都市計画道路 久原-池田線の街路整備予算付けに尽力しました。22年度には開通の見通しであり、大村市民の利便性は飛躍的に向上します。

  • ◎ 野岳湖改修工事に必要な9億円を農林水産政務官時に予算付けしました。

  • ◎ 法務局の諫早移転の際、登記業務を大村に残し、大村市民の利便性を維持しました。これは、全国でも他に例がないことで、谷川代議士の尽力で大村にだけ認められたものです。

  • ◎ 大村市内に戦時中、地下に造られた暗渠の埋め戻しを、大村市の予算でなく、国の予算で行いました。暗渠は地盤沈下などの原因となるもので、防空壕であれば国の予算が認められるが、富の原地区の場合のような暗渠などは通常、国の予算はみとめられない。

  • ◎ 毎年、総務省から配分される特別交付税の増額に尽力しました。厳しい査定が行われているなか、大村市の特別交付税額は毎年飛躍的に伸びており、全国平均伸び率を大幅に上回っています。

  • ◎ 特に20年度特別交付税において、保育園の第2子無料化実現のため、大村市で全額補助できるように交付税額を増額しました。

  • ◎ 郡川の改修工事の予算2.5億を確保し、整備の促進にむけ尽力しています。

  • ◎ 上駅通り商店街の市街地再開発事業の採択、予算付けに尽力しました。

■五島市

  • ◎ カネミ油症被害者救済に尽力。河村建夫衆議院議員(現内閣官房長官)と数多くの会議を開き、厚労省・農水省を巻き込んで、縦横無尽に谷川代議士が走り回り、仮払金の実質全員免除が実現。事件発生から初めて、国による健康実態調査が実施される。

  • ◎ 空港ローカライザー双方向誘導システムの設置に尽力。離島空港発の着陸誘導装置の設置、就航率が大幅アップしました。

  • ◎ ICT利活用システム(総務省)の採択に尽力。平成21年度。

  • ◎ 離島漁業再生交付金22年度以降の延長へ道筋。21年度で終了予定の離島漁業再生交付金について、水産庁に働きかけ、22年度以降も継続して予算措置をするように21年度予算で調査費を盛り込みました。

  • ◎ 長崎県内離島における大学入試センター試験の実施が実現しました。平成21年から。

  • ◎ 酒税法の政令を60年ぶりに改正し、酒造免許を取りやすくしました。三井楽町において焼酎工場の建設に着手。

■壱岐市

  • ◎ ICT利活用システム(総務省)の採択に尽力。平成20年度。市・商工会・農協・漁協連携事業。販路拡大事業。

  • ◎ 子ども体験プロジェクトの採択に尽力。体験学習等都市と農村の共生対流事業の一環。全国50箇所のモデル地区のうちの一つ。

  • ◎ 長崎県内離島における大学入試センター試験の実施が実現しました。平成21年から。

  • ◎ 郷ノ浦港耐震整備予算の獲得。平成20年-23年度まで総事業費14億円。

  • ◎ 大中型まき網漁業者との交渉促進。沿岸漁民の思いを十分反映した内容で合意しました。平成19年5月に壱岐市漁業組合長会で谷川代議士に要望。1年を待たずして暫定合意書が取りまとめられました。

  • ◎ 離島漁業再生交付金22年度以降の延長へ道筋。21年度で終了予定の離島漁業再生交付金について、水産庁に働きかけ、22年度以降も継続して予算措置をするように21年度予算で調査費を盛り込みました。

  • ◎ 離島航路対策事業に尽力。九州郵船に対して、9000万円の国費補助。対馬市・壱岐市の航路改善協議会に対して2000万円の補助を20年度二次補正予算で実現しました。

■対馬市

  • ◎ 一般県道唐崎-岬線(豊玉)の整備促進に尽力。国交省や長崎県に働きかけ、新規工区(生麦-佐保)の21年度着工の見通しがたちました。

  • ◎ 主要地方道桟原-小茂田線(厳原)佐須坂トンネルの着工に尽力。国交省や長崎県に働きかけ、長年の懸案事項でありました 佐須坂トンネルの21年度着工の見通しがたち、急勾配・急カーブの未整備区間が解消されます。

  • ◎ 離島漁業再生交付金の22年度以降の延長へ道筋。21年度で終了予定の離島漁業再生交付金について、水産庁に働きかけ、22年度以降も継続して予算措置をするように21年度予算で調査費を盛り込みました。

  • ◎ 長崎県内離島における大学入試センター試験の実施が実現しました。平成21年から。

  • ◎ 離島航路対策事業に尽力。九州郵船に対して、9000万円の国費補助。対馬市・壱岐市の航路改善協議会に対して2000万円の補助を20年度二次補正予算で実現しました。

  • ◎海外からの漂着ゴミ問題に全力で取り組んでいます。20年度二次補正予算で重点海岸クリーンアップ事業に指定、棹崎海岸-井口浜、佐保海岸-志多浦海岸の二箇所を国費で海岸のクリーンアップを実施予定。また、自民党の漂流・漂着物対策特別委員会の事務局長として、谷川代議士は漂流漂着ゴミ対策の恒久法案を議員立法化するため、山形の加藤紘一元幹事長と共に現在取り組んでいます。

■新上五島町

  • ◎ ICT利活用システム(総務省)の採択に尽力。平成21年度。

  • ◎ 長崎県内離島における大学入試センター試験の実施が実現しました。平成21年から。

  • ◎ 離島漁業再生交付金の22年度以降の延長へ道筋。21年度で終了予定の離島漁業再生交付金について、水産庁に働きかけ、22年度以降も継続して予算措置をするように21年度予算で調査費を盛り込みました。

  • ◎ 酒税法の政令を60年ぶりに改正し、酒造免許を取りやすくしました。新上五島町では、芋焼酎「五島灘」を販売開始。

■東彼杵3町

  • ◎ 大村・東彼杵農道の整備促進。予算の大幅増を実現。川棚2期工事への道筋をつける。

  • ◎ 大野原演習場における防衛省周辺対策事業予算付けに尽力。

  • ◎ 国道205号線 川棚大崎交差点改良事業予算獲得に尽力。国道205号川棚新谷郷交差点改良事業予算獲得に尽力。

  • ◎ 国道205号歩道拡幅事業促進◎ 波佐見町県道村木線改良工事着工・事業促進。

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